玄米甘酒

甘酒
最近またまた、飲む点滴っていわれるほど、
じつに多くの栄養生分を含むバランスドリンク甘酒に、LOVE♪です!
甘酒を継続して飲むと、疲労回復、免疫力アップ!そして、女性に嬉しいもちもちスベスベ美肌に!・・・とかいわれています。
お気に入りは、玄米甘酒(*^^)v 白米よりも、玄人好み?(笑)の玄米甘酒♪
炊飯器で簡単に作れるので、是非お試しくださいね(*'▽')
※私はおかゆから作るのが一番おいしい感じがするかなぁ・・
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ジェラート@フルーツプラネット

よいっちーにの手作りジェラート
余市の農園で丁寧に育てたフルーツを使ったジェラートです(*^^)v
ラズベリー、ブルーベリーなど、地元の農家さんや自家農園の完熟フルーツを使った濃厚な美味しさは格別ですよ~♪

世界の学食からータイ、バンコク、マヒドン大学、熱帯医学部の学食

空心菜の炒め物
世界の車窓からみたいな
世界の学食から(笑)お届けします。
本日ランチは、ヨートマラワー・パッ・ナムホンマイ(ヨートマラワーのオイスターソース炒め)です。眩しい緑色のお野菜、タイ語ではファクメオ、日本名は千成瓜(せんなりうり)またはハヤトウリの芽というそう。英語ではサヨテ。沖縄や鹿児島でも見かけられる菜っ葉で、食欲増進、整腸作用があると言われています。
空心菜02 
くるくると巻きついた蔓とハートの形の葉っぱからは想像もつかないシャキシャキした歯ごたえはクセになる美味しさです。シンンプルな味付けにピリッと効いた胡椒の風味が相まってご飯が進すみます。学食ですのでお値段はお安めの35THB(100円)です。
熱々の内にいただきまーす。

熱々プリップリ@北海道の牡蠣

北海道の蒸し牡蠣
生〇〇、・〇〇フライ、焼き〇〇と、どれをとっても美味しさ抜群!
冷たい海水で健やかに育った牡蠣(*^^)v
北海道の牡蠣の旨みは貝類の中でもトップトップクラスです~♪
デカッ(゚Д゚;)
この豪快すぎる熱々プリップリの鉄板蒸し牡蠣(*'▽')
是非一度ご賞味くださいませ(*´ω`*)

おやき@長野ソールフード

おやき
野沢菜おやき風パンです。
「おやき」とは、小麦粉をこねた皮で野菜やあんこなどの具材を包む、信州の郷土料理のひとつです。あのもちもちっとした食感と、素朴な味わいが何とも言えず懐かしさを感じます(^.^)
かつて雪の多い信州では、お米の代用品として「おそば」や「おやき」が、毎日の食事やおやつとして家庭でつくられ信州「粉もん」食文化が育まれてきました。
写真は野沢菜ですが、家庭によって豊富な具材が、おやきの特徴です。
使用する具によって、季節の移り変わりを楽しめることは、おやきの醍醐味です(*'▽')

七草がゆ@多彩なる日本食

七草
1月7日の朝、一年の無病息災を願って食べられる七草がゆ。
古くは平安時代から伝わる風習です。
「せり なずな おぎょう はこべら ほとけのざ すずな すずしろ」
この七草がゆも、地域によっても違いがあるってご存知でしたか?

「気候や降雪の関係で七草が摘めない東北地方では、七草を使わない粥を炊く。山形県の村山市周辺ではゴボウ、ニンジン、こんにゃく、ずいき、油揚げなどを入れた納豆汁(゚Д゚;)最上川流域では1月7日に新米の握り飯を12個作り、箕の上に乗せて柳の箸を刺して「おみ玉」として飾る。その後で握り飯を崩して煮込み、野菜、昆布、干し柿、栗を入れたものを「七草粥」と呼ぶ。」
出典:wikipedoa
その他にも、北海道の松前郡松前町では、やきもち入りの粒あん汁粉。
石川県や富山県、佐賀県では、ぜんざいや小豆雑煮。
福岡県では、七草の味噌汁。
出典:「日本の食生活全集」農文協

地域の味を生み出す多彩な日本食です(*^^)v

よいこのあんこ

よいこのあんこ
「よいこのあんこ」
名前とこのパッケージが可愛すぎてつい買ってしまいました(笑)
北海道十勝産の特別栽培小豆と 鹿児島県種子島産の粗糖のみを使い、 あんこ職人がていねいに炊いた特製つぶあんです。
優しい甘さと絶妙な粒あんの食感で、食べ始めたら止まらない止まらない(*^^)v
粒あんトーストや、パンケーキ、ぜんざいに・・・でもそのままでも美味しいです♪(笑)
よいこのあんこ02

お雑煮いろいろ

雑煮
明けましておめでとうございます!
今年も美味しい地域情報、集めてまいりますので、よろしくお願いいたします♪

さて、お正月といえばお雑煮ですが、地域によって千差万別(;'∀')
昔からお餅は、日本人にとってお祝い事や特別の日に食べる「ハレ」の食べ物でした。
歳神様にお供えをして、元日にそのお供えをお下がりとして頂くのがお雑煮です。
日本全国(ちなみに、沖縄はお雑煮を食べる風習はないようです)正月に食べる雑煮が、こんなに違うって凄いです日本(゚Д゚;)
寒冷地や東京周辺は角餅にすまし汁、関西地方では丸餅に白味噌仕立て!
関ヶ原の合戦の影響で、岐阜県関ヶ原を境に西日本が丸餅で東日本が角餅に分れたという説もあります。
出雲地方や能登半島の一部では、小豆汁のお雑煮を食べる地域もあるようです(*_*)
雑煮の具材はその地域によってかなり違います。基本的にはその土地の産物が入ります。
大根、にんじん、ネギなどの野菜に加えて、新潟はサケやイクラ、千葉なら海苔、島根ならハマグリ、広島なら牡蠣などなど・・(*'▽')
珍しい雑煮は・・・
香川県の白味噌仕立ての汁にあん入り餅のお雑煮とか(゚Д゚;)
出雲地方や能登半島の一部で食べられる、小豆汁のお雑煮とか(*_*)
岩手県の三陸海岸地方では、醤油仕立ての雑煮にクルミをすり潰して作ったタレを添えて、このタレに雑煮餅をつけて食べるとか・・。
というか、いつも食べている人には珍しくないのかもしれませんが(笑)
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