柿崎商店 海鮮工房

ホタテ丼
余市駅から歩いて3分、柿崎商店海鮮工房!
新鮮な海鮮がメッチャ厚切りの激安ホタテ丼(^O^)/うましっ!
わらじのようなデカサイズのホッケ定食(^O^)/美味しい♪
ホッケ
お先に会計!番号で呼ばれるセルフシステムがいい味出してる(笑)
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日本酒とのマリアージュ♪

甘酒かき氷
秋葉原駅前高架下のCABARA内の蔵元スタンド
新潟清酒「菊水」からつくった乳酸菌発酵酒粕、麹と蔵元ならではの発酵食品のオンパレード!
菊水酒造の十六穀甘酒を使用して、抹茶と合わせた十六穀甘酒のほのかな甘さと抹茶の苦みが
マリアージュ(^^♪『十六穀甘酒&抹茶かき氷』です!

悪魔のくだもの

ドリアン

「果実の王様」「悪魔の果物」「禁断の果物」・・異名を誇る東南アジアしかない希少フルーツ!
それは・・・世界一臭いと言われるドリアン・・・・です!
初めて食べました(^^♪
すでに果肉だけだったからか、強烈な臭いもなく、おそるおそる口の中に・・ポイッ!
えっ!えっええええ?
シュークリーム?カスタード?クリームチーズ?・・ふわっとクリーミーな美味に撃沈(笑)
これは食べてみなけりゃ~わかりません(;'∀')めちゃくちゃおいしいです♪
まだ体験したことのない人、是非是非たべてみてくださいね(*'▽')

おやき@長野ソールフード

おやき
野沢菜おやき風パンです。
「おやき」とは、小麦粉をこねた皮で野菜やあんこなどの具材を包む、信州の郷土料理のひとつです。あのもちもちっとした食感と、素朴な味わいが何とも言えず懐かしさを感じます(^.^)
かつて雪の多い信州では、お米の代用品として「おそば」や「おやき」が、毎日の食事やおやつとして家庭でつくられ信州「粉もん」食文化が育まれてきました。
写真は野沢菜ですが、家庭によって豊富な具材が、おやきの特徴です。
使用する具によって、季節の移り変わりを楽しめることは、おやきの醍醐味です(*'▽')

七草がゆ@多彩なる日本食

七草
1月7日の朝、一年の無病息災を願って食べられる七草がゆ。
古くは平安時代から伝わる風習です。
「せり なずな おぎょう はこべら ほとけのざ すずな すずしろ」
この七草がゆも、地域によっても違いがあるってご存知でしたか?

「気候や降雪の関係で七草が摘めない東北地方では、七草を使わない粥を炊く。山形県の村山市周辺ではゴボウ、ニンジン、こんにゃく、ずいき、油揚げなどを入れた納豆汁(゚Д゚;)最上川流域では1月7日に新米の握り飯を12個作り、箕の上に乗せて柳の箸を刺して「おみ玉」として飾る。その後で握り飯を崩して煮込み、野菜、昆布、干し柿、栗を入れたものを「七草粥」と呼ぶ。」
出典:wikipedoa
その他にも、北海道の松前郡松前町では、やきもち入りの粒あん汁粉。
石川県や富山県、佐賀県では、ぜんざいや小豆雑煮。
福岡県では、七草の味噌汁。
出典:「日本の食生活全集」農文協

地域の味を生み出す多彩な日本食です(*^^)v
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