伝統的なファストフード

フィッシュ&チップス
イギリス庶民の味方で、伝統的なファストフードといえば「フィッシュ・アンド・チップス」
イギリスの料理は「美味しくない」・・・と言われがちですが、やはりお店によってはピンキリなんですわ~(-_-;)

しかもこれって、ようは魚(タラかヒラメ)の天ぷらでしょー?って思っている人
「フィッシュ・アンド・チップス」の衣には、実はサクサクの秘密が!!
小麦粉をビール(または、卵、水)で溶いた衣をつけ、油で揚げます。ビールのシュワシュワが衣のサクサク感になるというわけです(^O^)/
せめて熱いうちにお召し上がりくださいませ~(^^♪
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和菓子の日


大福
本日6月16日は「和菓子の日」
西暦848年の夏、仁明天皇が御神託に基づいて、6月16日に16の数にちなんだ菓子、餅などを神前に供えて、疫病を除け健康招福を祈誓し、「嘉祥」と改元したという古例にちなみます。
「嘉祥」とは「めでたいしるし」。「嘉祥の祝」は、疫を逃れ、健康招福を願うめでたい行事として歴史の中で受け継がれ、明治時代まで盛んに行われていました。この『嘉祥の日』を現代に復活させたのが「和菓子の日」です。出典:全国和菓子協会

ということで、やはり和菓子といえば大福です私( ^ω^ )ニコニコ

ドンドゥルマ

ドンドゥルマ
のび~てのび~て「ドンドゥルマ」です。
練って練って普通のアイスのようですが、やはり微妙に違う感じがする「ドンドゥルマ」です(笑)
「ドンドゥルマ」はトルコの氷菓で、トルコ語で「凍らせたもの」の意味のようです。
サーレップという植物の球根の粉が入っているようです。
納豆のねばねばで、このトルコ風アイスができる・・・とか(;''∀'')
勇気のある方、是非挑戦してみてください( ^ω^ )ニコニコ

燻製屋@余市ータコ1本ー

タコ1
長くて写真に入りません(笑)
「燻製屋 南保留太郎商店」の燻製は、「冷燻」といわれる煙を一度冷まし15~30℃程の煙でおよそ1~3週間の日数かけて燻す製法だそうです。保存料は使用せずに、おが屑は余市や北海道産の原材料を中心に使用しています。
タコ2
タコの他に、ホタテ、にしん、いか、甘エビ、サーモンと海の幸はもちろん、じゃがいもや豆腐もあります。是非一度、訪れてみてはいかがですか?
燻製屋 

燻香廊(けむかろう)@余市

スモークポトフ
燻製屋「南保留太郎商店」が手掛けるスモーク料理のお店
「燻香廊(けむかろう)」
お肉はもちろんのこと、お野菜もスモーク(*''▽'')
お野菜たっぷり「スモークポトフ」
スモークニョッキ
じゃがいもが最高に美味しい(^^♪「スモークニョッキ」
もちろんジャガイモも燻製です(^O^)/ 
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